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ノアコインの話をします と泉 忠司が 突然メール配信してきた!

更新日:

突然配信されてきた「 ノアコインの話をします 」というメール

2018/8/11に上場間も無くBurn(バーン)を機に、日々ノアコインの価値が下落し、遂に1Noahが0.1円を割込み、5ch掲示板(旧2ch)やSNS(アメブロ、facebook、Twitter、Telegram)などでノアコインに失望し、詐欺師扱い状態になっていた泉 忠司からメルマガやLine@に突然配信がきました。タイトルは【重要】 ノアコインの話をします  というものです。

このタイトルを見て、私は「最近のノアコイン価格下落に対する弁解でもするんだな」と思いました。

メールを開くと中身はやはり ノアコイン の価格下落に対して!

それも、ノアコインについて話をしてほしいという要望が毎日のようにきていると、わざわざ冒頭に書いて長文が配信されてきました。

結論をいうと、泉 忠司は、ノアコインについて何も心配はいらないと、これまで配信されてきたメールの文字数で、過去に私がみた中で最も多く泉忠司の怒りに似た熱いメッセージだというのだけは分かりました。

実際に配信された文章は以下になります。

泉忠司です。

ノアコインの話をして欲しいという要望が
僕のところに毎日のように届きます。

とは言っても、プロジェクト自体はきわめて順調に進んでいますし、
随時、ノアプロジェクトから公式発表が出ているとおりの内容となります

ノアコインに関して、
公式発表以上に今は特に何も言うこともないというのが僕の気持ちですが、
塾生や読者の皆さんに「仮想通貨リテラシー」を高めていただくための
具体的事例として
ノアコインを取り上げて、お話ししていきたいと思います。

ノアコインに不安を抱いて安値で売却する人たちがいらっしゃいます。
そういう人たちと、
まったく不安に思うこともなく1NOAHたりとも売らずにホールドしている、
と言うか、売るなんて選択肢を考えたこともない僕との間で決定的な差が3つあります。

まず1つ目。
前者は毎日のように「チャート」を見て一喜一憂している。
これに対して、僕は「チャート」をいっさい見ていません。
だから僕は今のノアコインの価格を知らなくて、皆さんからのコメントで、
今、上がってるんだなとか下がってるんだなということを知るくらいです。
ちなみに、エイダコイン上場後の時もまったく同じで、
チャートなんかいっさい見ていなくて、
エイダコインが史上最高値の850倍になった時も、
弟子たちのSNSの記事を読んで知ったほど。

僕は仮想通貨のICO銘柄に関しては、上場前も上場後も、
「チャート」ではなくて、「プロジェクト」そのものを見ています。
プロジェクトそのものがどういう性質のもので、
それが順調に進行しているのかどうか。
それしか見ていません。

ICOというのは企業や団体からすると資金調達の手段の一つです
資金調達を完了してプロジェクトが実際にスタートしてから、
それなりに時間がかかるのは当たり前。
特にそれが大きいプロジェクトであればあるほど、
何年もかかって当然です。
そして、プロジェクトがきちんと進行し、きちんとインフラが整っていくから、
その仮想通貨を持つ人が増え、価値が高騰するのです。

ビットコインが現時点での史上最高値をつけたのは2017年12月。
2009年のビットコインの登場から8年後です。
イーサリアムが現時点での史上最高値をつけたのは
イーサリアムのICO終了から2年後。
エイダコインが現時点での史上最高値をつけたのは
エイダコインのICO終了からやはり2年後。
どんなにプロジェクトが順調に進行しようとも、
年単位で時間がかかるのは当たり前だと思いませんか?

ノアコインはICO終了からようやく半年になろうというところ。
最初の取引所に上場してから数えると、わずか5ヶ月しか経っていません。
ましてや、それも3ヶ月繰り上げ上場でしたので、当初の上場予定日からすると、まだたった2ヶ月です。
はっきり言って、僕は上場して1年にも満たない時期のチャートなんて、
まったく見る気がしません。

ノアコインホルダーがきちんとチェックしなければならないのは、
ノアプロジェクトがきちんと順調に進行しているかどうか。
それが一番重要なのです。
ノアプロジェクトが毎週放送している「Currency Affaires」という公式番組や、
ノアプロジェクトから不定期に発表される大きなニュースを見ていると、
プロジェクトが極めて順調に進行していることは一目瞭然なのに、
どこに不安要素があるのでしょう?
「Currency Affaires」の日本語字幕版も作って公開していますが、
毎週きちんと見ていますか?

「Currency Affaires」日本語字幕版チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCANggp2H3ECq5j9pLdNwUhA?sub_confirmation=1

これを見もしないで、不安になっているのだとしたら、
プロジェクトの公式発表を聞かずに、不安になっているということですよ。

ノアコインに不安を抱いて売却する人たちと、
僕との決定的な差の1つ目は、
前者は「チャート」だけを見て一喜一憂し、
僕は「プロジェクト」の確実な進捗だけを確かめている点です。

次に、不安になっている人たちと僕との決定的な差の2つ目。
前者は二次情報・三次情報など、誰が言ったか分からないような噂に耳を傾けて、
ガセネタで不安になっているのに対し、
僕はノアプロジェクト本部からの公式情報、つまり、一次情報以外はいっさい
シャットアウトして、聞きもしないということ。

ノアプロジェクト本部のメンバー以外に、
ノアプロジェクトの現状を正確に把握できている人が一体どこにいるのでしょうか?
僕に寄せられるコメントやメッセージを見ると、
適当な噂話を耳にして、一喜一憂するにもほどがあります。

例えば、つい最近も、「ノアコインの大手取引所への上場が中止になった」という
噂話を取り上げて、僕にコメントを求める人たちがいました。
「くだらない」の一言なので、もちろん無視しました。
誰が言ったか分からないような
くだらない噂話にいちいちコメントを出すほど愚かなことはありませんから。

そもそも、「ノアコインの大手取引所への上場が中止になった」ということを
ノアプロジェクトが公式発表しましたか?
していませんよね?
実際、大手取引所への上場準備は順調に進んでいます。
ちなみにそれを僕はノアプロジェクトのメンバーから昨日も聞いたばかりです。
「ノアコインの大手取引所への上場が中止になった」というのはどこからの情報ですか?
本部から公式発表がないにも関わらず、そんなことで不安になるなんてバカげていると気づいてください。

「本部は順調に進んでいることをアナウンスしろ!」と思う方もいらっしゃるようです。
いえいえ、「大手取引所への上場準備が最終段階に入っている」と6月12日にアナウンスがあったのを確認していませんか?

次の発表は、上場決定したときか、もしくは破談になったときとなります。

「大手取引所への上場準備が最終段階」と公式発表があって、
それから何も発表がなければ、「その状態で進行している」ということです。
普通に考えれば、それが当たり前だと思うのですが・・・。

ちなみに、「ノアが下がっているのは、泉忠司が大量売りしているから」なんて
くだらない噂を取り上げて、僕を誹謗中傷するメッセージを送ってくる人もいますが、
僕が売ったとか売っていないとかということを、
僕自身や僕の秘書たち以外に、いったい誰が知ってるというのですか?
ちなみに、僕は1NOAHたりとも売っていませんし、今後も年単位で売るつもりはありません。
これが真実であり、一次情報です。
「泉忠司はもうノアコインから離れた」なんて噂を聞いて不安になっている人たちは、
その不安がいかに無駄だったか分かりましたね。
ちなみに、僕は今日もノアプロジェクトの本部に行ってきました。
さて、どこがどう僕がノアから離れたのでしょう?

ちなみに、僕でないなら、誰がノアコインを大量に売っているか分かりますか?
大量に売っているのは、ズバリ!!取引所のHit BTCです。
日本の法令遵守の観点から、
日本在住の日本人はHit BTCを利用できなくなりましたよね。
これに伴い、Hit BTCから退場するに際し、
ノアコインを売ってビットコインやイーサリアムに換えて引き出す人が増える一方、
Hit BTCでノアコインを買う日本人は実質いなくなったわけです。
すると、売られたノアコインは大量にHit BTCに残りますね。
Hit BTCにとって、超大口顧客だった日本人を締め出したことから、
ノアコインの買い注文が激減することは容易に予想できるので、
ノアコインをどんどん売っているのです。それが今も続いています。
だから、ノアコインは下がっているのです。
もちろん、ビットコインをはじめ、主要コインが全部下がっていて、
今現在は仮想通貨市場の地場が悪いというのはあります。
しかし、それ以上に、Hit BTCというノアコインのメインだった取引所自体が
大量売りしていることこそ、
いまノアコインが下がっている極めて明確な理由なんですよね。

ちなみに、今後、別の大手取引所への上場が決まると、どうなるか考えてみてください。
ユーザーはHit BTCからそちらに一斉に移動しますね。
すると、Hit BTCでの売りが激減する。
これにより、Hit BTCの大量売りが止まる。
そして取引所自体が爆売りするなんてことのない
ノアコインの健全な取引が大手取引所にて再開される。
すると、コインの価値は上がるでしょうか?下がるでしょうか?
考えるまでもないことです。
不安を抱いているのであれば、自衛策はただ一つ。
ノアコインをHit BTCで売るのをやめて、
ウォレットなり、他の取引所なりに移動させ、
大手取引所への上場発表を待つことです。

いずれにせよ、ノアコインに不安を抱いて売却する人たちと、
僕との決定的な差の2つ目は、
前者は誰が言ったか分からない二次情報、三次情報を鵜呑みにしているのに対し、
僕はノアプロジェクトからの公式発表、
つまり一次情報だけしか信じていないことです。

そして、不安になっている人たちと僕との決定的な差の3つ目。
それは、前者がニュースの価値をきちんと理解できていないのに対し、
僕はそれをきちんと理解できているということ。

典型例は2018年6月12日のノアプロジェクトからの発表への反応です。
この日、仮想通貨業界に激震が走るほどの大きな発表が2つありました。

一つは、ノアコインとPayRemit社の提携により、
フィリピンで人気のショッピングサイトでノアコインで買い物ができるようになったうえ、
フィリピンの健康保険にあたるPhilHealthや、電気会社のMeralcoや、最大手電気通信会社PLDTなどの
公共料金の支払いまでもが、ノアコインで行えるようになったこと。

もう一つは、Noah Ark Technologies Limitedが日本の東証2部上場企業である
ビート・ホールディングス・リミテッドの発行株式の15.8%に相当する新株予約券300万個を取得したことと、
ビート・ホールディングス・リミテッド社に対してNoah Ark Technologies Limitedが
株主として、明確なヴィジョンを持って株主提案を行ったこと。

どちらか一つだけでも超爆上げしてもおかしくないほどのネタが2つ並んでいるのに、
発表直後から「ノアコイン失望売り」のキーワードが日本のインターネットで飛び交いました。
バイナンスやビットトレックスのような
世界最大級の取引所への上場が発表されなかったことへの失望売りです。

「失望売り」という言葉を見たとき、僕は目を疑いました。
バイナンスやビットトレックスなどへの上場と、
上記2つのニュースだと、
比較にならないくらい後者の方が圧倒的に価値があります。

仮想通貨は持つ人が増えれば増えるほど価値が上がり、持つ人が減れば減るほど価値が下がる。

非常にシンプルです。

では、考えてみてください。

バイナンスやビットトレックスなどにノアコインが上場されるのと
フィリピンで人気のショッピングサイトでノアコインで買い物ができるようになったり、
フィリピンの公共料金の支払いをノアコインでできるようになったのと、
中長期的に見て、どちらの方がノアコインを持つ人が増えるでしょう?
考えるまでもなく後者です。
実際に生活の中でノアコインを使えるインフラが整ってきているのですよ。
これがどれほど凄いことか分かりませんか?

また、バイナンスやビットトレックスなどにノアコインが上場されるのと
Noah Ark Technologies Limitedがノアプロジェクトの躍進、仮想通貨業界の未来のために
明確なヴィジョンと意味をもって日本の東証2部上場企業である
ビート・ホールディングス・リミテッドの主要株主(2018年8月11日現在では筆頭株主!!!)になったのと、
どちらが大きなニュースか分かりますか?
考えるまでもなく後者です。
事実、一昨日8月9日の『日経新聞』でもこのニュースが大きな記事として取り上げられました。
想像してみてください。
ノアコインがバイナンスやビットトレックスなどに上場したとして
こんなにも大きく『日経新聞』が扱うと思いますか?
いっさい記事にさえならないでしょう。

要は、大手取引所への上場だけが「いいニュース」で、
他は全部「たいしたことのないニュース」という価値観でしか判断できないから、
僕からすると謎の「失望売り」になるわけですね。
しかも、「大手取引所への上場」にしても、6月12日の時点で「最終段階」だと報告があったのですよ。
どこに「失望」する要素があるのか、僕にはまったく理解できません。

そして、近々また大きなニュースが幾つか発表されるという情報を
ノアプロジェクト本部で今日聞いてきました。
また謎の「失望売り」が出ないように事前に言っておきますが、
皆さんが待っている「大手取引所への上場」のニュースではありません。
もしかしたらそれも今月中に発表されるかもしれませんし、
9月になるのか10月になるのか、もっと後になるのかは、
取引所側の作業の進行状況にもよるでしょうから、僕には知る由がありません。
大手取引所上場のニュースとは別の、非常に大きなニュースが順次発表されるとのことですので、
楽しみに待ちましょう。

ノアコインを例に取り上げながら解説した
「仮想通貨リテラシー」を身につけるための重要ポイントを整理します。

まず、「チャート」ではなく「プロジェクト」を見ることが大事だということ。
特にホワイトペーパーに掲載されているプロジェクトが
どのくらい順調に進行しているのかをチェックすること。

そして、誰が言ったか分からないような二次情報・三次情報の
ただの噂話に耳を傾けるのではなく、
本部からの公式発表、つまり、一次情報だけが真実だと認識すること。

さらに、「大手取引所への上場」はもちろんポジティブなニュースですが、
それ以上に重要なのは、コインの実需を生み出すためのインフラ整備をはじめとした、
コイン普及につながるニュースだということ。
なぜなら、持つ人が増えれば増えるほど価値が上がり、
持つ人が減れば減るほど価値が下がるというのが仮想通貨の宿命だからです。

最後に、ノアコインが順調に普及していることを実感した最近の出来事をシェアします。
ロシアで開催されたサッカーのワールドカップの決勝戦を現地で見て、日本に戻った日のこと。
成田空港のターンテーブルで荷物を待っていた僕に、
フィリピン人女性の2人組が「私たちノアコイン持ってます!」と声をかけてくださいました。
日本人の方に声をかけていただくことは多いのですが、
日本在住のフィリピン人からお声がけいただき、
フィリピン人出稼ぎ労働者(OFW)の方々に
ノアコインが着実に普及しつつあることを実感しました。

僕はノアコインをまだまだ年単位で売るつもりはありません。
だから、今後もチャートではなく、プロジェクトの進行だけに注目していきます。
くだらない噂話へのコメントや、
目先のコイン価格の上下に一喜一憂するコメントを出すことは
今後も一切ありませんので、ご了承ください。
「コメントを出さない」=「ノアプロジェクトから離れた」ではありません。
ノアプロジェクトからの一次情報に基づいて、
コメントすべき時にだけしか、コメントする気がないだけです。

TelegramのNoah公式チャンネルの反応

泉氏の「 ノアコインの話をします 」の配信を見て、いきなりノアコイン擁護派が息を吹き返し、前向きなコメントの嵐

中には「プロジェクトは、進行してるし、rippleさんと、同じぐらい。信用できます。」みたいな発言まで出てきたり、10万円分買い増ししました発言なんかも出て、結果的に、この配信がされた後にノアコインが0.08円から0.1円まで回復する現象になりました。

Telegram 泉忠司 ノアコインの話をします

私もこの配信を読みましたが正直 配信内容は当たり障りないこと書いているだけであって、こんな文章一つで癒されること自体問題です。

なぜそう思ったか?

  • HitBitの日本人利用者がいないからHitBitが売っている
    →それは、ノアコインの取引の大半が日本人だと言ってるのと同じであって、世界共通通貨を思想としている暗号通貨の本質から外れるから大問題になる。というか、取引所が売っている(これも曖昧にして弁明たつようにしていていやらしい)というなら証拠となる資料も添付すべき。一時期Telegramで流れていた情報をそのまま引用して取り繕ってるだけとしか思えない。
  • 他の暗号通貨の価値が何倍にもなるのに時間が掛かる
    →そもそも例にあげたコインはICO割れしていないし、ADAはICO終了から価値が上がったのに約2年と言ってたが、上場がスタートラインです。ADAは上場2ヵ月もしないうちにプレセール価格の800倍以上になってます。今はどんなに良い暗号通貨でもICO割れが当たり前だが、暗号通貨は元々ICO割れするとゴミと化すリスクが跳ね上がる。
  • 中長期視点で見ろ、運営の進捗状況を気にしろ
    ⇨中長期で見たら、既に市場である程度価値が認められている、イーサリアムやADAやStellarで出来るから何の魅力も感じませんということを再確認しましたが...
  • 私は1NOAHたりとも売ってません
    ⇨疑われてるんだから、自分のアドレス開示して証明すべき!少なくても上場直後に大量にノアコインを保有していたアドレスからノアコインが送金され、その後価値が落ちている以上売り抜けしていると疑われても仕方ないよね。

そもそも泉氏は運営でなく、ノアコインを日本で広めたアフィリエイターなんだから、自分が良いよと言ってアフィリエイトしたノアコインについて配信をするだったら、最低限、限りなく運営サイドに属して皆が不安がってるプロジェクトの進捗のことや解決されてない課題について説明しなきゃなんの意味もない。

ましてや、わざわざタイトルを【重要】 ノアコインの話をします  にして配信するのなら尚更のこと!

いち投資家として情報発信責任を取るつもりの無い配信は、誤解を招く原因になるのを何も分かってない。

未だに泉氏を信じている人が多いけど、現在のノアコインの価格をちゃんと見て今後の見通しを分析し当初のイメージと現実を比較すべきだと思います。

他の人の反応

他にも色んなアンチ?コメントがTeregramで出ていましたので、その中でもそうだよねと思うのを転記します。

上場準備金やマーケットメイクってご存知ですか?流動性確保する為の取引所上場する時の仕組みでもありますね。

マーケットメイクは高騰する時は、どんどん売ります。売りが少し強くなると買い戻します。

一旦ICO以外の60億枚がマーケットメイクされて、市場に循環流通したとします。そしてガチホしても意味のない保有者が一旦下降トレンドになると、その保有者全員が売り圧に変わりますよね。

流通量327億枚−セール266億枚=61億枚が売り圧になっていて、セールで離脱した人も含める100億枚以上は売り圧になっていますよね。

HITBTCの売りは交換所がHITBTCに保有しているアドレスからの売りもあるので、HITBTCに限定しても仕方ありません。

下降トレンドに上場して、マーケットメイクに頼り過ぎて、失敗した可能性が高いと思います。開発状況に合わせて、上昇トレンドに変わってからでも、良かったかもですね。

但し暗号通貨業界が上昇トレンドに転換するかどうかなんて、誰にもわかりませんよね。もしかしたらもう上昇トレンドは無いかも知れませんね。

ノアコインの発行にフィリピン中央銀行は許可を与えていないし国家プロジェクトとしての計画も存在しない」

「ノア・グローバルは申請された会社の事業内容と全く異なる事をやっている」

「会社があるという現地に行ってみたが、そこにノア・グローバルという会社は存在していなかった

泉氏にとって都合の悪い質問にはアンサーが無かったのであのLINEはクソですね。
ただの言い訳。泉氏なら誰よりも分かってるはずなのがビジネスは結果です。どれだけ良いプロジェクトでどれだけプロジェクトが進行していようが結果が付いてこないとゴミと同じです。
まあ、1年も経て結果が付いてない場合は運営側は責任をとらないとね。

泉の新しい案件が芳しくないのか、そっちに質問等多いのか

「新しいカモ捕まえるのに邪魔すんなよ、この用済みども」

って感じだと思った。

今後の自分に活かせるのなら良い養分。損切りできる勇気がある人も良い養分。

のめり込んでそれしか見えずに買い増し続け、一歩引いて見てる意見をネガティブとしか捉えられないのが悪い養分(←養分吸う側には最高)

プロジェクトを追えって言ってるけど
泉あなた100万円が1年後に1億円て明確に言ってたよね笑笑

私はこの意見が堅実だと思います。

事業を応援するのは構わないし、個人の自由です。

でも、そもそも暗号通貨はベンチャー企業への投資と同じだと言うことを理解していない人が多すぎです。

世の中である程度市場価値を認められているビットコインだってイーサリアムだってアップデートしています。

日々、世界中の多くの人に使われることで新しく見つかった不具合を修正したり、もっとユーザーが便利で使いやすくなるためにアップデートを繰り返してるのと同じです。

暗号通貨は、世界共通通貨をベースに世界中の全ての人の利便性が上がり豊かな生活が出来るようになるまで全て未完成です。

その意味を理解して投資しないと、いつまでたっても誰かの養分になる可能性が高いです。

どうしてもノアコインを持つのに不安がある

以前、TelegramでICO購入の人にある配当の特権についてこんな質問がありました。

admin 様

質問があります。
英語が出来ないので日本語で失礼します。必要があればGoogleを利用して英語変換した文章を追って送ります。

《質問内容》
当初、NOAHCOINの発行枚数は216,000,000,000だったと思います。HITBTC上場後にNOAH Foundationがリザーブ保有している158,094,117,648枚の中から124,416,000,000をburnしたと認識しておりますが、間違いは無いでしょうか?

この見解に間違いが無いとすると、burn後にNOAH Foundationが保有していたNOAHCOINは最大でも33,678,117,648枚と導き出されると思います。
プレセールとICO投資者には1年後配当が分配されると認識しておりますが、ホワイトぺーパーを確認するところによればプレセールとICOの発行枚数合計は12,987,578,850(プレセール)+14,705,882,352(ICO)=27,693,461,202と導き出されると思います。

プレセールもしくはICO購入者が全員40年間、NOAHCOINを動かすことなく保有し続けた場合、発表されている指数間数式から導くと4~5倍の枚数が配当として必要になるはずです。つまり、配当分として100,000,000,000枚以上のCOINが必要ですよね!?

現在、NOAH Foundationリザーブ保有しているNOAHCOINが計算上、最大値となる33,678,117,648枚を保有していたとしても33,678,117,648/100,000,000,000=約1/3量となると思います。
ここで質問です。

BurnはHITBTC上場後、数日以内だったと認識しておりますので、上場からburnを判断する数日間に2/3のプレセール+ICO購入者が売り抜いたと考えてよいのでしょうか?
もしくは、40年間保有し続ける割合を予想にて計算してburnしたと考えてよいのでしょうか?答えは上述の2つに1つだと思いますので、ご回答をお願い申し上げます。

また、ICO購入の金利配当は40年とお聞きしていたと思いますが、4年に短縮された事実などございますでしょうか?合わせて回答下さい。お願いします。

あの後も、ネット、ツイッター、運営からのメール、ライン、の確認とホワイトペーパー読み直ししましたが見つけられませんでした。ICO&プレ購入者が何口分、移動をせずに保有しているかは、労力をかければ、トランザクションから確認できると思いますが、ザッと見積もっても、40年分の配当分を運営が確保しているようには感じられません。凄く不安になります。2回目のバーンなども噂されてますが、とてもとてもバーンする余裕が無いように感じます。明るい回答が来ることを祈ります。

上場間も無く行われた57%Burm(ノアコインの焼却)により、当初案内されていた配当をするにあたり、配当するコインが足りない可能性があるという内容です。

Burnについては以下の記事を読むと意味や仕組みが分かります。

今後どうなる!?Noah Coin(ノアコイン)公開間も無く57.6%バーン実施を発表!

これについて、管理人は以下の回答をしています。

Thank you for your detailed question. There is a confusion about circulating supply and dividends. Some of the points you brought up are concerning indeed. I'll send your message (after I translate it...) to the team.

(和訳)
あなたの詳細な質問をありがとう。循環する供給と配当について混乱があります。育ったポイントのいくつかは確かに関係しています。私はあなたのメッセージを(私がそれを翻訳した後に)チームに送ります。

え?運営が即答しないのはどういうこと???

Burn(ノアコインの焼却)をするにあたって、配当のことをICO参加者に通知をしないだけでなく、そもそも配当がどうなるかもシュミレートしないでBurnさせた可能性あるんだけど。。。

つまり先々のことを何も考えないでBurnをしたとしたら、運営は、これをやった疑いがあります。

Burnすることによってコインの枚数が減る⇨1枚あたりの価値が上がるのでBurn前に買い煽りをさせる⇨Burn後運営がノアコインを売り抜き利益確定させる

だとしたら、、、危険です。

あなたは既に利益を得ていて、今後 一生懸命身を粉にして働いても、もう収入にならないと分かってるのに働きますか?

働きませんよね。

そうなると、プロジェクトが頓挫する可能性が高いといえるのです。

そんなのに大事なお金を投資できません。

少なくてもここが明確にならないと危険極まりないです。

これからノアコインを買おうと思ってる人は、よくよく考えた方が良いです。

はっきり言って、私はそんなギャンブルともいえる暗号通貨に投資するのはお勧めしません。

既に市場で価値が認められていて、確実に価値が上がる暗号通貨を持つのが王道であり、資産を構築する最短最速だと思っています。

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