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BitMEX(ビットメックス) 登録方法&使い方のまとめ

投稿日:

そろそろ、ビットコインのチャートの動きも予測できるようになったし、テクニカルがバンバン当てはまるようになってきたので、大きなレバレッジでBTCFXをしてみたいと思い「BTCFXができるBitMEX(ビットメックス)ってどんな取引所なんだろう?」と、色々調べてまとめてみました。

特に暗号通貨の海外取引所は、BitMEX(ビットメックス) に限らず英語表記が標準だし、サポートだって言葉の障害で不安になります。

それを払拭させるために【BitMEX(ビットメックス) の登録方法&使い方のまとめ】として、登録方法に始まり、特徴や注意点、具体的な使い方について解説していきます。さらに後半では BitMEX(ビットメックス) に慣れている人も意外と使いこなせていない上級操作にも解説しましたので今まで以上に取引の幅が広がること間違いなしです。

ここでBitMEX(ビットメックス)について学び使いこなせるようになれば、もう迷うことはありません。

では、マスターしてしまいましょう!

目次

BitMEX(ビットメックス) の特徴

レバレッジ倍率100倍の取引ができる。倍率は世界最大!

取引所 最大レバレッジ倍率
BitMEX 100倍
bitFlyer 15倍
DMMビットコイン 5倍固定
Zaif/AirFX 7.7倍/25倍
bitbank trade 20倍
GMOコイン 10倍
Quoinex 25倍
Poloniex 2.5倍

国内では金融庁の規制により最大でも25倍のレバレッジ取引しかできませんが、BitMEXは香港の取引所であるため金融庁の規制対象外であり100倍のレバレッジ取引をすることができます!

レバレッジ倍率が低いと大きめの値動きをしてもあまり大きな利益をあげることはできませんが、レバレッジが100倍であれば小さな値動きでも大きな利益をあげることができます(もちろん損失も大きくなる可能性はありますが…)

レバレッジとは、「てこ」の意味で、「少ない力で大きな力を生み出す」ことを意味します。FX(外国為替保証金取引)で言うと、少ない資金で大きな金額の取引を行うこととなります。

例えば、1ドル=100円の時に1万ドルを取引する場合、レバレッジ1倍(等倍)なら100万円の保証金が必要です。
ところが、レバレッジを10倍にすると、1万ドルの取引に必要な保証金は100万円の10分の10万円となり、10万円で1万ドルの取引が行えます。

レバレッジ」の特長は、少ない資金でもレバレッジをかけることで大きな額の取引を行えるということです。

追証がないため借金が発生しない!

通常の取引所ではサーバーのエラーなどでロスカットが遅れ証拠金を超える損失が生まれた際には損失を補填する追加保証金が借金として請求されます。

例えばbiFlyerでは証拠金の50%未満になった時点で強制的にロスカットが起きるはずでしたが、ロスカットが正しく機能せず450万円の借金が生まれてしまうような事例もあります。

実際にTwitterで呟かれています。


その点BitMEXは、損失がでた場合でも追証が発生しないため元手がゼロのなることはあっても借金が発生することはありませんと、BitMEXの公式ホームページにおいても明言されているので高いレバレッジ倍率でも安心して取引することができます。

Q 破産する可能性はありますか?
A いいえ。弊社の証拠金・清算プロセスは、BitMEX でのトレーダーの証拠金残高がゼロ未満になるのを確実に回避するように、巧妙に設計されています。

スマホアプリでも取引できる!

BitMEX(ビットメックス)

IphoneのApp StoreやAndroidのGoogle Play用にアプリはリリースされてませんが、BitMEXはハーフブラウザでもとても見やすいので普通にスマホのSafariやGoogleでログインしてショートカットをホーム画面に追加し、スマホからでもBitMEXで取引することができます。

本人確認が不要!

国内の取引所では規制によりパスポート写真の提出など本人確認が必要です。本確認書類の提出後も審査などにより実際に取引ができるようになるまで数日かかる場合も多いです。

BitMEXでは本人確認書類の提出が必要なくメールアドレスの登録だけで取引を行うことができます。そのため取引を開始するまで約1分しかからず利便性がとても高い特徴を持ちます!

つまり、、、〇〇○○○○ということですね^^

テストネットでトレードの練習ができる!

BitMEX(ビットメックス)テストネット

FXは利益が大きくなる分損失も大きくなるためチャートが読めない初心者にとってはなかなか精神的な参入障壁は高いものです。またBitMEXは機能が多い分操作が複雑であるため操作ミスも起きやすい仕様になっています。

そこでBitMEXでは実際のお金ではなくデモトレードができるテストネットを公開しています!実際にお金を動かす前に仮想通貨FXがどのようなものかを体験することができるのです!テストネットでは0.01BTCを元手にデモトレードを開始します。

なおBテストネットの価格はメインネットに対応していないので取引量もかなりすくなくあてになりません。チャートを読む練習などには適さないので、あくまで注文の出す方法を練習したりAPIが正しく機能するかなどを試す際に使いましょう。

テストネットはこちらから。

BitMEX(ビットメックス) を使用する上での注意点

日本円の入金ができない

BitMEXは海外の取引所であるため日本円の入金ができません。そのためBitMEXで取引を行うには必ず国内でビットコイン(Bitcoin)を購入しBitMEXに送金する必要があります。

暗号通貨に投資しはじめたばかりの人や海外取引所への送金に慣れていない初心者にとっては暗号通貨の送金は少々不便に感じるかもしれません。
※基礎をしっかり身につければ、何も怖くありませんので、これをきっかけに学ぶのも良いと思います。暗号通貨投資家倶楽部では個人の知識とスキルに合わせて学べるようにコンテンツをご用意しています。詳しくはLineから問い合わせください。

また、株式やFXのトレード経験のない初心者や、大きなレバレッジをかけないトレーダーであれば、あえてBitMEXを使用する必要もないです。

現物取引ができない

BitMEXはFXに特化した取引所です。FXでは暗号通貨を購入した・売却したと「仮定」して取引をするため現物の暗号通貨がやりとりされることはありません

そのため暗号通貨を資産として現物で長期保有したいと考えている人にとっては不向きな取引所であると言わざるをえません。

資産として暗号通貨の枚数をトレードで増やしていきたいのであれば、バイナンスはお勧めです。

まだ口座を開設していないのであれば、この機会に開設しておくことをお勧めします。

Binance取引所の登録方法&入金方法まとめ

日本語訳の精度がイマイチ

BitMEXは海外の暗号通貨取引所では珍しく日本語対応になってます。確かにGoogle翻訳よりは、分かりやすいですが、正直まだまだ日本語訳の質は低くところどころなにが言いたいのかわからない箇所があります

BitMEX(ビットメックス)

上記のスクリーンショットを見ていただければ分かりますが、BitMEX特有の固有名詞が多いということもありますが、何が言いたいのかわからない箇所が結構目立ちます。

「日本語に対応しているから安心できる」と安易に考えていると、誤った解釈をして操作ミスをする原因になるので気をつけましょう。

BitMEXに登録してみよう

BitMEXは本人確認が不要であるためメールアドレスの登録だけで口座開設することができます。

登録料・維持費はともに無料で登録は5分で終わります。

さらに暗号通貨投資家倶楽部でBitMEXに登録すると6ヶ月のあいだ手数料が10%オフになります!

BitMEXの口座開設をする

メールアドレスを登録する

BitMEX(ビットメックス) サインアップ 登録

BitMEXに登録するメールアドレスとログインパスワードを設定します。

名前は必須ではありませんが、2段階認証端末が使えなくなってしまった場合に使うため登録しておいたほうが良いかもしれません。

登録すると登録したメールアドレスに確認メールが配信されてきますので、確認メールのVerify My Emailをクリックで登録完了です。

登録したら忘れずに2段階認証の設定をしましょう

2段階認証をしなくても取引を開始することはできますが、大切な資産を守る為には必須なので設定しましょう。

まずBitMEXにログインします。

右上のメールアドレスの欄をクリックし「アカウントとセキュリティ」を選択します。

次に「2段階認証を有効化」の欄から2段階認証アプリを選択します。暗号通貨投資家倶楽部ではGoogleAuthenicatorをおすすめしています。

スマホが壊れたり紛失したりして2段階認証できなくなった時のために、QRコードを読む前に必ず、お客様のGoogle認証コード(2段階認証復元キー)をメモしておきましょう。

Google認証コード(2段階認証復元キー)をメモしたら、スマホのGoogle Autenicatorのアプリで表示されるQRコードを読み取ります。

表示される6桁のワンタイムパスワードを入力し「送信」をクリックすると2段階認証は完了です。なおワンタイムパスワードは60秒ごとに変化するので注意してください。

BitMEXにビットコインを入金する

BitMEXは海外取引所のため日本円で入金ができません。それだけでなく、他の海外取引所は、取引できる暗号通貨を入金できますが、BitMEXはビットコインしかできません。

まだ、ビットコインを購入したことがない人は、国内取引所でビットコインを購入しビットコインを送金する必要があります。

国内取引所ではbitFlyerがお勧めです。

bitFlyerはユーザー数・取引量・資本金で日本一を獲得している取引所であり、プライバシー性能の高さから「世界一のセキュリティ」とも称されています。

口座開設手順については以下の記事を参照ください。

ビットフライヤー(bitFlyer)の口座開設方法

ビットコインの入金手順

BitMEXにログインして、上欄の「アカウント」をクリックします。

入金をクリックします。

すると、ビットコイン入金(受取)のQRコードとビットコインアドレスが表示されますので取引所もしくはウォレットへアドレスを貼りつけてビットコインを送金してください。

BitMEXで取引をしよう

取引画面・チャートの使い方について

BitMEXは取引画面は他の取引所と比較して、一見ごちゃごちゃしているせいか見難いです。

しかし、どこで何ができるかを理解さえしてしまえば、取引や使い方自体は難しくありません。

①取引注文画面(Place Order)

ここで指値注文、成行注文、ストップ注文の各種注文を出すことができます。よく使う基本的な注文方法についてまとめました。

指値注文(メイカー)

オーダーブックに、自分が購入または売却したい数量と価格の注文を出し約定を待つ注文方法です。

例えば6000$/BTCの時に、$3000分のBTCを購入したい場合は、数量に3000、指値に6000と入力し、買い/ロングボタンを押して注文を出しておけば、BTCが$6000まで下がった時に注文が約定します。売却したいときも同様にして注文を出すことができます。

成行注文(テイカー)

既にオーダーブックにある他の人が出している注文から取引を成立させる注文方法です。

既に板に出されている注文の中で、現在のBTCの価格から最も近い価格の注文から約定していくため、価格の指定はできず、数量のみの指定となり、即座に約定します。

ストップ注文

ある価格をトリガーとし、その価格を上回ったらまたは下回ったら成行または指値注文を自動で出す注文方法です。ストップ成行注文ストップ指値注文がありますが、トリガーとなる価格を別途設定する必要があるだけで、基本的な注文の出し方は成行注文、指値注文と変わりません。

例えば、$6600でショートポジションを持った後、$6650まで上昇した時に損切の注文を自動的に出すため、$6650をトリガーとしたストップ成行注文を出しておくことで、$6650まで上昇してしまった時でも自動的に成行で損切することができます。

②レバレッジ変更画面(Your Position)

スライダーを左右に移動させることでレバレッジ倍率を変更することができます。デフォルトではクロスマージン(×100倍)に設定されており、1倍から100倍まで自由に設定することが可能です。

また、持っているポジションのレバレッジを後から変えることも可能になっているのも特徴となっています。

③取引詳細画面(Contract Details)

ここに取引している通貨ペアの詳細情報が表示されていて、一番上にはそれぞれ現在の取引価格、インデックス価格、マーク価格の3種類の価格が表示されています。

また、数時間ごとに発生する資金調達率もここに記載されています。

④メニュータブ

このメニュータブからは自身のウォレットや通貨ペアの詳細情報などに飛ぶことができます。

⑤通貨ペア選択画面

レバレッジ取引ができる通貨ペアを選択することができます。BTC以外の通貨はBTCに比べて出来高が少ないことがあるので注意しましょう。

通貨ペアはビットコイン、エイダコイン、ビットコインキャッシュ、イオス、イーサリアム、ライトコイン、トロン、リップルの8種類があります。

 

⑥オーダーブック(Orderbook)

ここで現在出されている注文を見ることができます。

右上の歯車ボタンで詳細設定ができ、表示する板の厚みやオーダーブックの表示形式を変更したり、ロスカット注文が板に出されたときに通知する設定をすることができます。

⑦チャート(Chart)

ローソク足で価格推移を見ることができます。TradingViewのチャートを使っており、様々なテクニカルインジケータや描画ツールなどを使うことができます。

赤色で書き込まれているところは非常によく使う機能なので最低限覚えておきましょう!

⑧デプスチャート(Depth Chart)

現在注文が出ている各価格帯での売り買い注文数量を視覚的に見ることができます。

⑨直近取引履歴(Recent Trader)

直近で成立した約定履歴を見ることができます。

⑩オーダー情報画面

自身の保有ポジション状況や未成立状態の注文、約定履歴、注文履歴などを確認することができます。

  • ポジション:現在保有しているポジション状況が確認できます。
  • 決済済みポジション:決済が完了したポジションによる実現損益が確認できます。
  • アクティブな注文:未成立の指値注文を確認することができます。
  • ストップ:出しているストップ注文を確認することができます。
  • 約定:約定履歴を確認することができます。
  • 注文履歴:成立、未成立問わず全ての注文履歴を確認することができます。

各通貨の最大レバレッジ倍率

各通貨の最大レバレッジ倍率は以下のようになっています。

  • ビットコイン:100倍
  • イーサリアム :50倍
  • リップル :20倍
  • ビットコインキャッシュ :20倍
  • ライトコイン :33.33倍
  • エイダコイン :20倍
  • イオス :20倍
  • トロン :20倍

ビットコインの最大100倍のレバレッジに比べて、アルトコインは20倍~50倍と数字上は低い倍率ですが、日本の取引所でアルトコインFXを扱っているDMMビットコインやGMOコインの最大レバレッジは5倍であることを考えると、はるかに高いレバレッジをかけることができることが分かると思います。

もちろんこれらアルトコインに関してもビットコインと同様に取引することが可能です。

各通貨の限月(満期日)

BitMEXは先物取引なので、全ての取り扱い通貨に限月(満期日)があります。
限月とは取引の期限のことで、例えば限月が1ヶ月後だった場合、1ヶ月後の時点で利益が出ていようが損失が発生していようが関係なしに、強制的に決済が行われます。
以下が、各通貨の限月(満期日)です。(2018年8月時点)

  • ビットコイン 無期限/1ヶ月後/4ヶ月後
  • イーサリアム 無期限/1ヶ月後
  • リップル 1ヶ月後
  • ビットコインキャッシュ 1ヶ月後
  • ライトコイン 1ヶ月後
  • エイダコイン 1ヶ月後
  • イオス 1ヶ月後
  • トロン 1ヶ月後

ビットコインとイーサリアムは無期限がありますが、他のアルトコインはすべて1ヶ月後の取引があります。

期限は変更されてる場合があるので注文する際は必ずチェックしましょう。

ここでは例としてイーサリアムで解説します。

通貨ペアの選択画面でイーサリアムのタブをクリックすると、無期限(50×)と9月28日(50×)の2種類の取引方法が表示されます。この日付が限月で()内の数字がレバレッジ倍率を示しています。

BitMEXでビットコインFXをする際はデフォルトで無期限の取引になっており、限月がないため強制決済はされませんが、その代わりに8時間ごとに資金調達率という手数料が発生するので注意しましょう。
(以下のスクリーンショットで「-0.0656%」と表記されている部分です)

資金調達率に関しては、次のBitMEXの手数料で解説していきます。

 

BitMEXの手数料

ここからはBitMEXの

  • 入出金手数料
  • 取引手数料
  • 資金調達率(Funding手数料)

について説明していきます。

暗号通貨投資家倶楽部でBitMEXに登録すると登録後6ヶ月のあいだこれらの手数料が10%オフになります。

BitMEXの口座開設をする

入出金手数料

入金手数料 出金手数料
無料 0.0002BTC〜

BitMEX自体の入金手数料は無料ですがBTCの入金のみなので国内取引所から送金する際に送金手数料がかかってしまいます。QuoinexやGMOコインなどの取引所であれば取引所が送金手数料を負担してくれます。

またBitMEXに支払われれる出金手数料は存在しませんが、出金に極端に時間がかかるなどのトラブルを減らすためにマイナー手数料を0.0002BTC以上に設定することを義務付けています。デフォルトでは0.001BTCに設定されていますが0.0002BTC以上であればユーザーが自由に設定することができます

入金は数分で反映されますが出金は反映が毎日日本時間22時の一度きりなので注意しましょう。確実にその日のうちに出金したい場合は21時ごろまでに出金申請をするように記載されています。

取引手数料

BitMEXではMaker手数料(自分で板に出した注文が成立した際にかかる手数料)はマイナスですが、Taker手数料(板にある注文を受けた際にかかる手数料)がかかってしまいます。

そのためBitMEXでは指値注文がお得であり成行注文は比較的割高であると言えます。もっとも、他の取引所と比較するとTaker手数料も安価であるためどうしても急ぎの注文がある場合には成行注文も選択肢の一つにはなりうるでしょう。

決済手数料はFXのポジションを決済する際にかかる手数料のことです。ビットコインはポジションを清算するたびに手數料がかかりますがアルトコインはすべて無料です。

Funding手数料(資金調達率)

Funding手数料(資金調達)とはBitMEXにおけるビットコインのFX価格とビットコインの現物価格の乖離を小さくするために存在する手数料です。Funding手数料は毎日日本時間の5時、13時、21時にポジションを持っていると発生し、支払うもしくはもらえる金額はビットコインFXと現物価格の乖離度に応じて変化します。

例えばビットコインFXの価格が現物価格より高い場合には買い手が売り手に対し手数料を支払います。これによりビットコインFXで買い手がわずかに損をすることになり購買意欲が減退します。供給過多になることでビットコインFXの価格は低くなり現物価格に近づいていきます。

逆にビットコインFXの価格が現物価格より低い場合には売り手が買い手に対し手数料を支払います。これによりビットコインFXで売り手がわずかに損をすることになり販売意欲が減退します。供給不足になることでビットコインFXの価格は上昇し現物価格に近づいていきます。

以上のようにFunding手数料は相場に応じて支払う人が変化するほか、支払う額も変化します(変化の幅は-0.375% ~ 0.375%)。リアルタイムのFunding手数料はこちらから確認することができます。

暗号通貨投資家倶楽部でBitMEXに登録すると登録後6ヶ月のあいだこれらの手数料が10%オフになります。

BitMEXの口座開設をする

スマホにBitMEXのショートカットアイコンを作成する方法

Androidでのショートカットアイコン作成方法

GoogleやYahoo!からBitMEXの公式サイトにアクセスした後

画面右上の点が三点連なったボタンを押します

ホーム画面に追加を押すと

スマホのホーム画面にショートカットアイコンが表示されます。

iPhoneでのショートカットアイコン作成方法

SafariやGoogleからBitMEXの公式サイトにアクセスした後

画面下の赤枠で囲まれたボタンを押します

ホーム画面に追加を押すと、Androidと同様にiPhoneのホーム画面にショートカットアイコンが表示されます。

まとめ

  • 出金は毎日22時にまとめて行われる
  • 豊富なインジケーターと注文方法を設定できる
  • 最大100倍のレバレッジ取引を追証なしでできる
  • アルトコインのレバレッジ取引は先物なので限月(満期)あり

BitMEXの魅力は何と言っても追証なしの100倍レバレッジ取引が可能だという点ですが、正直、取引画面や専門用語などトレード初心者にはちょっとハードルが高いとも言えます。しかし、基本的な使い方や意味さえわかれば難しくはありませんので是非チャレンジしてもらえたらと思います。

BitMEXの使い方をマスターして、下落相場のリスクヘッジとして利用したり、日本の取引所ではできない高レバレッジ取引で上げトレンドでも下げトレンドでも稼げるようになっていただければと思います。

 

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