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暗号通貨が未来に残るのか!?

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あなたは「北斗の拳」を知っていますか?

知らない人はこちらを見てください。

北斗の拳の序盤に核戦争で生き残った悪者達が一般人を襲撃し、奪い取った水や食料などの物資の中でお金を見つけ言い放った「今じゃケツをふく紙にもなりゃしねっってのによぉ!」というセリフがあります。

ビットコインにはじまる暗号通貨に投機している人で、ブロックチェーン技術や暗号通貨が未来に残ると思ってる人にとっては、今の法定通貨(FIAT)は、まさしくケツ拭く紙にもならないという結末になると思ってますし、私もそう思ってます。

では、なぜそう思うのか?

答えはとっても簡単。

便利だからです!

今や普及率6割を超えるスマホですが、元をただせば電話ですよね。

では、電話は何故世の中に誕生したのですか?

電話を発明したと言われているグラハムベルは、何故電話の発明 研究をしたのでしょうか?

それは、分かりません。

もしかしたら、遠くにいる大切な誰かの声をいつでも聞きたいと思ったからかも知れませんよね。

今、日常で当たり前のように使っているインターネットもそうです。

今まで手紙を送ったら届くまでに何日も何日もかかっていたけど、インターネットのメール機能だと一瞬で届けれます。

メールに写真を添付できる機能だってそう。

この機能を開発した人は、もしかしたら自分の今見ている景色を大切な誰かと共有したいと思ったからかも知れない。

これらのインターネットに代表されるIT(インフォメーションテクノロジー)とは何でしょうか?

私はいつもITとは人々の生活を豊かにするものだと思っています。

また、そういった人々の生活を豊かにする技術は必ず世の中に普及し定着していくと信じています。

それはITの中心にはいつも人がいて、大切な誰かを幸せにしたいと思う心から生まれてくるInnovation(イノベーション)だからです。

暗号通貨もそうです。

ビットコインは何故誕生したのでしょうか?

こちらの「ビットコインとお金の未来」の動画を見てもらえればちゃんと理解できると思いますがかいつまんで言うと、世界中のどこにでも365日24時間いつでも、送金手数料がほぼ0で送金でき、管理者を設ける必要もなく、世界中どこでも使える世界共通のお金があったら便利じゃね?って思想から面白そうと世界中のSEやプログラマー達が作り込んだプログラム技術。

それがビットコインです。

どうですか?

この技術は人々の生活を豊かにすると思えませんか?

まだピンとこない人は、海外旅行に行くことを想像して見てください。

海外旅行に行くときは、必ず渡航先の通貨に両替しますよね。

ちなみにトラべレックスで外貨両替できる通貨は以下です。

アメリカドル | ユーロ | イギリスポンド | 中国元 | 韓国ウォン | オーストラリアドル | 台湾ドル | 香港ドル

他のみずほで外貨両替できる通貨は以下です。

日本で外貨両替できない渡航先の通貨は、現地で両替しないといけないのですが、現地で円建てで両替できなかったら一旦、日本でドルとかユーロに外貨交換しないといけません。その場合、当然手数料は二重に発生しますのでなんか納得いかない気分になったりもしますよね。

でも暗号通貨が当たり前になったらどうでしょう?

両替する必要なんか無いんです。

そう考えると、これってすごく便利なことだと思いますよね。

だから、当たり前になるよね!って信じれるんです。

ましてや、スマホアプリのお財布ケイタイのようにスマホで簡単に決済できるんです。

もう、紙幣は貨幣なんかいらなくなります。

もしかしたら自分の子供や孫の時代には、昔はこんな紙切れや金属がお金だったんだ〜って言われるようになるかも知れません。

このグラフのように暗号通貨は、まだほんの始まりに過ぎない事を忘れない様に!。

これから、どんどん有象無象のノイズは消えて本物のコインは未来に残って行きます。

今のうちからちゃんと知識とスキルを身につけ、本質を見極めれるようになり、王道をコツコツ持つだけで人生を豊かにできるチャンスであることだけは間違いありません。

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